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こうボロボロと不適切発言の抑えが効かないのは、内部の人間関係に緊張関係が足りてないと思われても仕方がないと思う。
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元旦から某全国紙で「ロストジェネレーション」連載がありました。
連載自体はすでに終了していて、ちょうど今はその記事に対する読者からの反響が記事になっています。 「ロストジェネレーション」とは、今20代なかばから30代なかばまでの世代。自分もその中の一人になります。 具体的な評価が上手くできないけど、タイミングを逸したくないのでとりあえず断片的なメモ。 批判的な立場ではないです。意味のある連載だったと思う。 今自分のいる労働環境は、比較的恵まれていると思う。が、「上見て暮らすな下見て暮らせ」の陥穽に嵌らないように気を付けないと。 自分は多分、就職氷河期の最中に就活自体から撤退していた組に属すると思うが、ではこの選択自体が世代の構造的な問題だったんだろうか? 記事を読むにつけ、世代として割をくっていると思いもしたが、安定的な雇用でまともに勤め上げればそれなりの成功にありつけたのは、実は団塊の世代ぐらいじゃないのかなあ。日本の(世界の?)歴史上、そんなのはせいぜいこの1世代だけの幻想なんじゃ? 世代としてレッテルを貼られることで個々の可能性が縮小してしまうのでは、という危惧。 一連の記事のひとつである対談企画の中で、某雑誌の編集長「中田英寿でさえ自分探しですから」と言っていた。 |
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「マイヨ・ジョーヌへの挑戦」を見た。
昔の映像(1920年代など)も交えつつ、2003年・100周年記念のツール・ド・フランスをドイツテレコムチームの視点で追う。 この年のテレコムには総合優勝を狙えるオールラウンダーがいないんですね。。 ウルリッヒはビアンキだったのか。。勢い映像(と期待)の中心はツァベルのゴールスプリント。 しかしそのツァベルが1勝することも叶わず、映像は終始ツァベルの苦悩が続く、という感じでした。 苦手の山岳コースに怯えるツァベルが自分を叱咤する姿とか、ツールの過酷さを描くのには成功している気もしますが、エンターテイメント的には取材先として選んだチームが失敗だった、という風に感じました。もちろんそれは選んだ側も選ばれた側も責めるわけにはいかないですが、、まあ結果論として。 パリのシャンゼリゼゴールの直後、呆然と立ち尽くすツァベルの姿がラストシーン、というのはなんとも切なかったです。。。 そして、他のテレコムの面々にとっても苦々しい大会だったのかと。 ロルフ・アルダグは風邪を患い呼吸に苦しむ。 アンドレアス・クレーデンは鼻骨を折り早々にリタイヤ。 アレクサンドル・ヴィノクロフが総合3位になるものの、結局アームストロングが5連覇=マイヨ・ジョーヌへの挑戦は果たせず。 ん、まてよ?アームストロングはこの年のツールで5勝に達したわけで、奇しくもこの100周年記念大会で5人目の「5勝クラブ」選手が現れたということ? だから取材する側は、「アメリカ人に5勝目はないでしょう」的なストーリーありきで他チームを中心に据えるという方針だったのかもしれない。。 と今、思いました。偏見なんでしょうね。ごめんなさい。 |
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昨日と気温が大きく変わったわけではないけど、なんだか今日の風は暖かかった。こういうのを体感出来るのが自転車乗ってる楽しみの一つ。
春が近くなってきたようで、なんとはなしに嬉しくなりました。 |
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久しぶりにNHKスペシャルをリアルタイムで視聴。
どっちかていうとネガティブな面を強調する感じだった。 分かっているつもりだったけどあらためて怖くなった。 |
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このあたりで生活していて、初めて自分以外に1日に2台もロードバイクを見ました。
1台は知り合いのお見舞いで訪れた病院の駐輪場。 チネリのクロモリバイク。クラシックな佇まいに金属製のトゥクリップとビンディングが似合っていて綺麗。大きめのフレームで描かれる三角形がまた素敵。 2台目は帰りの途中。道路を挟んですれ違った。バイクの方はよくわからなかったけど、乗ってる人の白いジャケットが様になっていて格好良かったです。 近所にどのくらいロードバイクのユニークユーザーっているのかな? |
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昨日は1月17日。
12年前の震災の少しあと、部活で書いた文章。 「「死者一二四七人、不明一〇〇五人」、翌朝ある商業新聞の一面トップとなった見出しである▼「翌朝」とはいうまでもなく一月十八日、すなわち阪神大震災のあった「翌朝」のことである。この日の前日、つまり一月十七日の朝5時46分、このあたりでもほとんどの人があの揺れを感じて目を覚ましたことであろう▼その日、学校に登校した時点では「朝目覚ましなった?」などと冗談をとばす声も聞こえたものだった。事態の大きさに気付くのは、これまた大多数の人がその日、学校から家に帰ってきて、テレビ等を視聴したりしたときのことであろう▼全てのテレビ局が「報道特番」を組んで放送。神戸市上空をヘリが飛び、炎に包まれる市外の惨状を、刻々と変化する死者の数、行方不明者の数を伝えていた。そして一晩明けると「死者一二四七人、不明一〇〇五人」というわけである▼「信じられない」事態である。さらに言うなら、「すぐ隣の県で起こったこととは」信じられない事態なのである。ビルの倒壊を見ても、道路の崩落を見ても、体育館で、校庭で寝泊まりする人を見ても「すぐ隣の県」であるという意識がちっとも浮かんでこない。「同じ日本の」という意識の方が先に思われてしまう▼もちろん奥尻で二百人の人が亡くなった津波も悲惨であるし、チェチェン共和国で撃ち殺された人もいる。世界中で人の命の重さが変わろうはずもない。しかし我々が一番「大変だ」と思うのは、「現実としての神戸」よりも「映像としての神戸」なのである。だから募金するのだ▼この判断を左右するのがマスコミ−−その出来事に対する「報道」の長さであり、新聞で割かれる記事面積−−なのだ▼常に世界中を見つめるのは大変だ。が、「映像化」されていないところの存在をいつも思うのは必要なことだ。」 今に輪をかけて文が拙いなのはさておき、ものすごく酷薄な内容。お前何様?って殴ってやりたくなります。 逆に、当時自分が見ていた世界がこれほど狭かったんだということ、人の命より現実/メディアのコード対立の方が大事だったんだということに、切なくなりました。 だから今は、望む世界は広く、でも地に足が着いたところから、今生きている人にとって大事なことをこなしていきたいです。 そして、12年経っても癒えていない傷があるということ、忘れてはいけないです。 |
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昨日の朝はシーズン一さむかった。
路面が凍みてました。 だ か ら、大きな道路出る前の「止まれ」白線でスリップダウンしました。自転車が。自分が。 ね、2週間足らずで同じミスを繰り返すって言うのがダメなんですよ。前回心配してくださった方に申し訳ないorz。 |
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昼休みに自転車乗ろうと思ったらパンクしてます。
20分で直したよ、20分!ちょっと手際が分かって楽しくなってきた。 年明けてから 自転車のパンク2回 バイクでスリップダウン 風邪を引く と幸先良くないよね。でも、、、 20分で直したよ、20分!ちょっと手際が分かって楽しくなってきた。 |
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最近またITmediaの記事を読み出しています。多分、上級シスアドの試験がダメダメだった時以来。
ずっとRSSで記事配信は受けていましたけど、生のRSSだと「アクセス数」とか記事の重み付けがされないままの情報なので、どの記事が面白い/役に立つのかが峻別出来なくなって、結局どれ読むのも面倒になっちゃうんですよね。。。RSSの弊害かも。 直接サイト見に行った方が情報が整理してあって読みやすいですわ。改めて気付いたところです。 ITmediaの関連ページの中で特に好きなのが@IT自分戦略研究所だったりします。 本屋さんでビジネス書買うのにはまだ照れがあったりするので、ここの記事でその代わり。 。。。上級シスアド、なんとか今年リベンジしたいなあ。。。自信ないけど。 |
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毎年減っているなあ、という実感はあったけど、今年の正月ほど注連飾りをしている自動車を見なかった年はなんじゃないかと?
かくいう自分の車にしたって何年も付けてないんですけど、ほんと少なくなっちゃった。 こういうものって、一回しなくなると次の年もしなくなっちゃうお宅がほとんどでしょうから、もう風物詩と呼べなくなっちゃってるのかも。。 |
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お昼ご飯にカップヌードルを食って安藤百福さんを悼んだりしました。
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家族を車で送迎する用事。無性に食いたくなったので、帰りに寄り道して老舗鯛焼きやさんの鯛焼きを買って帰った。久しぶり。
うすい皮がモチモチしていて尾っぽまで餡が入っててやっぱうんまい。 持ち帰りは10枚。 帰宅した直後に1枚食って、家族が分けても、あとでもう1枚は残ってると思ってたのに、、家族がお客さんに配っちゃったので気が付いたらもうない?! やっぱ食えるモンが食えるときに食っとかないと。 |
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風邪を引くのはシーズン1回まで、と決めています。
決めていました。今シーズンは現在2回目に突入してしまいました。 これからまた寒波らしいですね。 |
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自転車初乗り。
いつもの通勤コースからちょっとだけ足を伸ばしてコーヒーを一杯すする。 さっと帰ろうかと思ったら、ロードに乗って初のパンク。 早速タイヤからチューブを引っ張り出してみたが穴などは見つからず、空気を入れてみると「入っている手応え」はあるけど「気が付いたら空気がない」という感じ。。。どうもスローパンクのよう。 というわけで初めてお外でパンク修理しました。とはいっても用意しておいた替えチューブに交換するだけだけど。。 ふえぇぇ、やっぱ携帯用ポンプじゃあ入れられる空気量に限界があるなあ。それでも規定量に対して3/5も入ってないんじゃないかなあ? いつもよりかなり空気圧が低かったのでタイヤ重!!!帰りの坂道が辛いったら。素直にCO2ボンベ使えば良かった。 それと、たかだかチューブ交換だけに時間かかりすぎ。20分はかかったんじゃないか? せめて10分以内で出来るようにしないと「通勤仕様」としては及第点に届かないかもなあ。。これももうちょっと練習すべき。 |
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あけましておめでとうございます。
今年は、 衒っている暇はないと言い聞かせて、 ちゃんと、真摯に生きたいです。 もっと目からウロコをおとすよう頑張りたいです。 あと、目下の問題としてメガネケースが見当たりません。 |
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